『さよなら、星史郎さん。』
はい、もう最終回といってもよいでしょう(断言)
感想いってみよー♪
…小狼はわざわざ遠回りしているように見えたのは私だけでしょうか?
てゆーか根本的に皆何やってんのかさっぱり(大問題)
もう星史郎さんの前では無能の集まりとしか…。サクラとか寝てる方がマシなんじゃないの?って具合だし。皆喋り遅いしねー。
そして今回一番最低だったのは織葉さん…冷たい…コイツ冷たいよ…血の色は緑だよ!
星史郎さんと触れ合うときはもっと壊れ物を扱うかのごとく優しくしてやらなきゃダメだよ!!だから「吸血鬼の伝説知ってますか?」の時、若干泣き顔だったんだよ!あぁ…っ星史郎さん…!
しかも皆さんフェアリーパークを救ってください!って…命令口調でオマエ何様のつもりだよ!?
あぁ「美しい男の子」って表現は正しいよ!でも何でそんなふてぶてしい態度なんだ!
「ゲームに参加すればよかったのに」って…星史郎さんは今回ヒマ人じゃねぇんだよ!そしてゲーマーな星史郎さんなんて見たくないよ!(割とハマってそうだな…)
星史郎さんの御前ですよ?!星史郎さんのためなら国の一つや二つどーなったっていいんだよ!(問題発言)
「知らないわ!」って、顔文字で表すならキレマークな言い方だし!もっと余裕のある女だと思ってたよアンタは!!
そして何よりそんな女を昴流君と間違えてしまった星史郎さんもおバカだよ!萌えー!!(言ってること滅茶苦茶)
…すいません。ここまで怒りを叫んできましたが、全て星史郎さんへの歪んだ愛がそうさせているのであって、織葉さんの態度は人として至極当前の態度だったと思います(今更撤回ですか)
ファイ「その力を、自分が捜している者の力だと考えたんだね」
…「考」の部分で「勘違い」と言い出すのかとハラハラしました。図星な事は言ってはいけません。身のためです。
「今回も違いましたか~」の、「か~」の部分が東バビのおバカキャラな星史郎さんみたいでした。
小狼は師匠を前にして頭が高い気がしました。君の強さは、星史郎さんあってのものなのですから。
しかし後始末はすべて弟子に押し付ける星史郎さん。
愛しすぎ。あと小狼。頭が高いなんて言ってゴメンね。
羽根の責任と言わず、正直に師匠の責任と言ってくれれば私の心はあなたのものだったのに…(本気か)
小狼を避けるべく宙を舞う星史郎さん。すみません笑ってしまいました(笑)
あんなに跳んだのに同じ場所に着地してるし!ヘンなとこ器用~(萌?萌えでしょう)
萌えポイント♪
羽が暴走したとき。「…はっ!」って驚く星史郎さん!
本当に可愛くて可愛くて仕方ない!ここはマジ神でした。いや、エンジェルだ!ビデオ擦り切れるほどに巻き戻したよ。
「はっ」ってゆうか「こぉっ!」みたいな。ぷははっ!←そこで笑うな
魔法具発動の瞬間がカッコよくてびっくりぃ。虚ろな目が素敵だ…。初めて義眼に見えたよ(笑)
あと、消えてく星史郎さんのうつむき加減が超かわい~んですvv
総評:今日の星史郎さんのお顔はつい笑ってしまうものが多かったです(爆)
星火とかいうお姉さんの出しゃばり具合が気になります。予告、全員で「ぷぅ!」って言わなかったか?(苦笑)
梶浦さんの星史郎さんイメージってサックスなのかね?
もうホント、貴女には感謝してもし足りないよ!
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